圧縮技術を採用

本体にあるエコモードスイッチを入れると、低消費電力の待機モードになります。これなら、ブルーレイディスクやハードディスクの容量を気にせずに、残したい番組を高画質のままで録画することができます。そのため、ハイビジョン番組をそのままの高画質で、最長約5倍という長時間録画が可能です。 「AQUOSブルーレイ」と、ファミリンク対応の「液晶テレビAQUOS」を、HDMIケーブルによって接続することで、テレビがレコーダーを「AQUOS」であると検知し、自動的に「AQUOS純モード」で映像出力し、自然な高画質を実現します。これは、AQUOS同士でしか実現できない高画質映像です。「AQUOSブルーレイ」は、「MPEG-4 AVC/H.264トランスコーダー方式」という高画質で高効率の圧縮技術を採用しています。